【ストレスゼロで食費を5000円減らす】8つの節約術

毎月あと5000円食費を抑える方法
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節約しようと思った時、食費を削ろうと思う人は多いと思います。

食費は家計の中で大きなウエイトを占めているけど、削りすぎるとストレスがたまったり、健康を害してしまう可能性がありますよね。

ストレスをためずラクして、健康も意識しながら食費が減った方法をご紹介します。

目次 

利用するスーパーを絞る

たくさんある中から一枚のカードを選ぶ

食品を買う利用するスーパーは1~2か所に絞っています。

普段日用品は楽天お買い物マラソンの時などにまとめ買いしていますが、洗剤やトイレットペーパーが足りなくなった時もなるべく同じスーパーの日用品売り場で済ませるようにしています。

足りなくなったものを買いににドラッグストアに入ると、結局予定外の食品や日用品まで買ってしまうことが多いからです。

ネットスーパーや宅配を利用する

家と宅配トラック

買い物は主にネットスーパーを利用して家まで運んでもらっています。

ネットスーパーや宅配は、スーパーより買うよりは少し高めであることが多いです。

でもスーパーで主に買い物していた時は、あれこれ目移りしてかごにポイポイ入れたり、ついつい買い食いをしてしまいがちだったので、結果的にネットスーパーのほうが安く済むようになりました

支払いボタンを押す前にカートを見直して戻すので、無駄買いも防げます。

重い荷物を運ばなくていいですし、買い物に使っていた時間と労力を料理を作ったりすることに回せます。

一週間~10日に一回のペースで利用しています。

買い物リストを作る

買い物リストのメモ

最近はネットスーパーを利用することがほとんどですが、スーパーに行く場合は買い物リストを作ってから出掛けます。

紙を4ブロックに仕切って書いたものを手に店内を回り、リストにあるものしか買わないようにします。

節約になるだけでなく、滞在時間が減ることで感染対策にもなり、歩き回って疲れることもありません。

多めに作って冷凍する

手作りピザ

コロッケ、ピザ、パン、たこ焼きなど、冷凍しておけるものは多めに作り冷凍しておきます

ごはんが余ったときは焼きおにぎりを作って冷凍したり、炊き込みご飯やピラフが残ったときも一人分ずつ小分けにして冷凍しておきます。

疲れている日に、作るのが面倒だから外食やテイクアウトしてしまうこということが減ります

弁当を持参する

ナチュラルな色の弁当箱

コロナ禍をきっかけに弁当持参で仕事に行くようになりました。

弁当と言っても夜多めに作ったおかずとごはんを弁当箱に詰め、冷蔵庫にスタンバイしておき朝持って行くだけです

晩ご飯で何も残らなかった日は、冷凍の焼きおにぎりなどが役に立ちます。

飽きないようにスープを持参したり変化をつけています。

外食気分を味わう

ホットフレートで調理

外食気分を味わうにはホットプレートが大活躍です。

ペッパーランチ風ごはん、チーズタッカルビ、お好み焼き、もんじゃ焼き、ビビンバなど、

低予算で簡単にできるのに家族が喜ぶので助かります。

レシピは楽天レシピをよく利用しています。

少ない食材で作れて人気順で表示できるので便利です。

無料会員登録するだけで楽天ポイントがもらえます。

懸賞で当てる

食品が当たる懸賞はたくさんあります

特にTwitterは食品の新商品のPRのためのキャンペーンが多く、当選人数も数十万人規模のものもあります。

大量当選の賞品はお酒類やコーヒーが多いです。

その他にもQUOカードが当たるキャンペーンも多く、当たった時はコンビニで卵や牛乳などに使っています。

Twitter懸賞についてはこちらの記事で詳しく解説しています▼

ふるさと納税をする

昨年度からふるさと納税も始めました。

返礼品が食材のものを選べば食費の節約になり、節税にもなります

我が家は黒毛和牛や国産うなぎなどを選びました。

食品以外にも様々な返礼品があるのできっと欲しいものが見つかります。

わかりにくいかと思っていた仕組みも、始めてしまえば難しいものではありません。

国の制度なので安心です。

ふるさと納税のサイトにはシュミレーションもあってわかりやすいです。

まとめ

今回は無理せずに食費を減らす方法について書きました。

  1. 利用するスーパーを絞る
  2. ネットスーパーや宅配を利用する
  3. 買い物リストを作る
  4. 多めに作って冷凍する
  5. 弁当を持参する
  6. 外食気分を味わう
  7. 懸賞で当てる
  8. ふるさと納税をする

参考になりましたらシェアしていただけるとうれしいです。

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